​矯正・整体術

~ 押されて痛いを消していく ~

整体治療

​​基本的な施術のベースは整体術を行います。

体をどこかにぶつけた経験を思い出してください。痛い場所をさすりませんでしたか?すると、痛みが引いていきます。

この現象を、体の痛い場所で起こしていくのが、まるじゅうの整体術です。

 

​この整体術に、矯正という、骨を動かしたり関節に動きを出していく方法を取り入れることで、より痛みの出にくい状態にしていきます。

 

まるじゅうメディカルピラティス

~ 動きの礎 ~

PHIピラティスのマーク

​ピラティスとは体の使い方の基礎の部分。

1. 体幹部(胴体の下半分)を上手に使うと、体全体の柔軟性と筋力が最大限に発揮される状態になります。

2. 体を前に曲げる、そらす、捻る等の動きの基礎を学ぶことで、体を正しく使うことができるようになり、あなたの直らなかったクセが改善されます。

3. 最低限の筋力が自然とつきます。

結果として、いつも痛い場所が、痛くなくなってきます。​

まるじゅうメディカルピラティスを通して、この基礎の学習を行います。

トレーニングの質が大きく変わります。

​​まずは一度体験されてみてください。

メディカルピラティスのメンバー
メディカルピラティス中の風景
 

​パフォーマンス向上

■今より、強くなりたい。

■今より、速くなりたい。

■今より、コントロールをあげたい。

​どうすれば目標へ近づくか?

<改善.1>

■体をイメージ通りに動かせていないから、パフォーマンスが上がらないのです。

<解決策>

■ピラティスを本気で行うこと。

なぜなら、ピラティスの中心的理論は、「コントロロジー」といい、体を思い通りに動かすことだからです。その為の練習がピラティスなのです。

 元マリナーズのイチロー選手は背面でボールをとりますよね。まさに、イメージ通りにボールが来る場所にグローブを持っていけるから、簡単そうにできるのです。 

 ですから、今やスポーツ界では、ピラティスがスタンダードになりました。

 実際に、レアル・マドリード所属のクリスティアーノ・ロナウド選手や、日本代表の長友佑都選手等もピラティスをしています。

​ さらに医学的観点及び経験を融合させたのが、まるじゅうメディカルピラティスです。

<改善.2>

■ お尻が使えていない。

<解決策>

■ お尻(股関節)を上手に使うことを理解して、トレーニングをする。

 ほとんどのスポーツは、上半身と下半身の連動して行います。その際に、連動を起こす場所が股関節になります。股関節を主に曲げるトレーニングを行うと効果的です。また、ジャンプをする際、着地をする際にお尻の筋肉を行うようトレーニングすることが大切です。

 このように、トレーニングには体をどう使い、どこの筋肉で行う動きなのか。これを本人が理解する必要があります。

トレーニングに学習は欠かせません。

​<改善.3>

■体のメンテナンスができていない

<解決策>

■筋肉の力や関節の動きは、体の柔軟性がないと発揮できません。筋肉は乳酸がたまると伸び縮みしなくなります。また、いくら力が強くても関節の柔軟性がないと意味がありません。

 では、どうやって筋肉と柔軟性のいい状態をキープするのか。

1. 自分でストレッチを丹念に行う。

2. お風呂にゆっくりつかる

3. セルフマッサージをする。

自分でできることをする。これも必要ですが、限界があります。

 そこで、しっかり動きを理解できる人にケアしてもらうこと。

動きが分からないと、必要なケアが十分できません。

ケアもトレーニングの一環ですよ。

​ まるじゅう整骨院にお任せください。

 

自己理解

~ とにかく楽しもう ~

■今より、よりよく。

■やりたいことができていない。そんなことはありませんか?

 

やりたいことができる体になろうじゃありませんか。

​動ける楽しさを!上手になる楽しさを!なにより爽快感を!

どこをどう動かしたら痛いのか。

どこが動きにくいのか。

なぜ、やりたいこと・動きができないのか。

まず、これらを探してみましょう。それぞれが繋がってくるかもしれません。

【自分の体の今の状態を、しっかり見ること】

これがなければ、何を治療するべきなのかわかりません。

自分自身では気付きにくいものです。一緒に見つけましょう。必要であれば理学検査等も行いましょう。

できないことや限界を決めているのは自分自身です。一緒に壁を破りましょう!